純喫茶 暴動

こんにちは、僕です。

ごきげんよう。イヲリですわ。

ツイッターでも書きましたが大塚愛ってさくらんぼが大嫌いらしいですね。今日も何か書いていこうと思います。電気毛布の夢は見ないと思います。僕は昨晩フォロワーとドライブに行ったら崖から落ちる夢を見ました。(無傷)

今に始まったことでは無いのですが、最近眠くて眠くてしょうがないです。情けないことに学校でも寝てしまうこともあります。授業の開始時に目を閉じ、開けた時には授業が終わっていることもあります。家に帰ってきてソファーで横になり、気づいたら3時間ぐらい寝ることもあります。昼に寝てしまうと夜中々眠れず、次の日も一日中眠いという悪循環に陥ってしまいました。原因として考えられるのは、今部活の朝の練習が毎日あるからです。ボート部の朝は早く、毎日4時半に起き2時間ほど川で漕いだりした後に学校に行きます。大変です。嫌だ。でもいいこともあります。晴れてる日は川から美しい朝焼け(Dawn)が拝めるのです。これが4年間ボートを続けている理由の一つでしょう。

以上です。書いてみると中身がスカスカな上、寝てないアンド苦労してる自慢みたいになってしまいましたがそんなつもりはないです。そのうちちゃんとしたテーマに沿った記事も書きたいです。
さようなら。またいつか。

はじめまして。僕です。今日も幾つか何か書こうと思います。別に戦ったわけではありません。

〜チャージカルのこと〜
日本ではチャージカルが始まったらしいですね。
話がズレるのですが、僕はチャー研関連のイベントに一度も行ったことがありません。来日時期がこの話題の転換の様に見事にズレるのです。3年前(!)のチャー研カフェも、3回ぐらいやってるチャーケストラも、コトブキヤコラボに至っては日本に到着したのがコラボ終了の次の日です。チャー研に避けられてますね。
話をチャージカルに戻します。僕もニコ生での配信をちょっと観ました。一部しか観ていないのであまり多くは言うつもりはないのですが、僕はそんなに嫌いじゃありませんでした。舞台じゃない場所でも寸劇(?)が行われるというのはあんま観たことないので斬新だと思いました。歌やメイクはやはりプロなのでクオリティが高く面白かったですし、小道具とかがチープなのも好きです。でもツイッターでも書きましたが所々のノリとかはチャー研とは違うものも感じましたし、「とりあえずこうしときゃウケるでしょ」みたいに見れるところもあったのでそこは残念でした。(何度も言いますが全部観ていないので、もし全部生で観たら評価がいい方向にも悪い方向にも変わるかもしれないです。というか生で全部観たかったです)今後のチャー研の展開がいい方向に向かっていきますように。

〜音楽のこと〜
僕が好きなバンドで「Lamp」という日本のバンドがいます。 Lampについてはここでは語り尽くせないのでいつか気が向いたら別の記事で書きたいです。
僕の好きなLampのアルバムの一つが「そよ風アパートメント201」という彼らのファーストアルバムです。これは後にリリースされるアルバムと音楽性が結構違うのですが、これがものすごくいいアルバムなんです。Spotifyで毎日聴いていました。Spotifyは神なので皆さんプレミアム登録しましょう。しましょう。
しかし、悲しいことに「そよ風アパートメント201」が突然Spotifyから消えてしまったのです。本当にショックでした……iTunesやApple Musicなどその他の音楽サービスをくまなく探したのですが、すべて無くなっていました。しかもこのアルバムは現在絶盤となっており、中古でもプレミアがついています。10年以上前のアルバムですし、バンド側の事情なのかもしれないのですが、もう正当な手段で聴けない(YouTubeに載ってる)と思うと本当に悲しいです。

以上です。割と悲しい話になってしまいタイトルとミスマッチになってしまいましたが、そもそも適当に考えたやつなので別にいいですよね。さよなら。また来世紀。 

はじめまして。イヲリです。

またまともな記事を書かずじまいのまま年を超しそうなので何か書こうと思います。別に冒険はしてません。

みなさんご存知の通りこのブログのタイトルは 「純喫茶 暴動」です。なんでこんな名前なのかと言うと、みなさんご存知の通り僕の好きな言葉が「暴動」なのと、個人的な話をチンタラし続ける(実際続けてはいない)いい感じの場所が喫茶店かと思ったからです。ブログってお店とか家みたいな感じがしますしね。

そしてふと「純喫茶とはそもそもなんなのだろうか?」と思いました。調べてみると「接待役の女性や酒をウリにしたカフェと区別するための、酒類を置いていない純粋な喫茶店」が「純喫茶」だそうです。

つまり純喫茶だと落ち着いた静かな雰囲気の場所になるんですね。そうすると問題になるのは「純喫茶 暴動 は本当に純喫茶なのか 」ということです。 本当に店を構えるとしたら、酒も出しそうだしロックの曲をかけまくってなんなら演奏もして、しまいには毎週末暴動が起きて跡形もなくなると思いますので、答えとしては、純喫茶ではないので「喫茶店 暴動」が正しい ということになりました。でも純喫茶というレトロな響きが好きなのでこのままで行きます。

ほとんど中身がない記事になってしまいましたが、傑作を作ろうと寡作になるのでは無く、とにかく作り続けることが重要とよく言われているのでそれを信じます。明和電機社長も量を作れば質になるといっていましたし。

ありがとうございました。さようなら。
 

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